オーティス・ラッシュ 『モーニング・イン・ザ・モーニング(解説書)』LNCRCD3052 > 芽瑠璃堂
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オーティス・ラッシュ
モーニング・イン・ザ・モーニング(解説書)
OTIS RUSH Mourning In The Morning(解説書)
芽瑠璃堂 オリジナルグッズ
洋楽 > ブルース
LNCRCD3052
解説書
2007年2月20日(火)発売
税込定価216円 → ポイント使用時216円 (0pt付与)
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こちらは解説書のみの販売となっております。CDなどの音源や同封歌詞カードは付きませんのでご注意下さい。
まず真っ先に「お世話になりました」の言葉が浮かんでくる。このアルバム『モーニング・イン・ザ・モーニング』(”MOURNING IN THE MORNING”、オリジナル・リリースは1969年)は、文字通り、すり切れるほど何度も聞いた。オーティス・ラッシュといえば、現役最高のブルースマンとて現在も活躍中。複刻音源をふくめ、数多くのアルバムを世に送り出している。その中には最強といわれるコブラ・レーベル時代の音源もあるのだが、75年の第3回ブルース・フェスティヴァルで初来日を果たすまでは、このコティリオン盤か、ヴァンガード・レーベルのオムニバス(『CHICAGO/THE BLUES/TODAY! VOL.2』)、それにチェスから出されていたアルバート・キングとのカップリング・アルバム(『DOOR TO DOOR』)くらいしか手に入れることができなかったのだ。といったわけで、この『モーニング・イン・ザ・モーニング』に特別な愛着を持っていらっしゃる方も多いのではないかと思う。
オーティス・ラッシュ自己名義の初めてのアルバムであり、元ポール・バターフィールド・ブルース・バンドのマイク・ブルームフィールドと、彼の盟友ニック・グレイヴナイツをプロデューサーに迎え、南部音楽の聖地アラバマ州マスル・ショールズのフェイム・レコーディング・スタジオで、バリー・ベケット、マーク・ナフタリン、ジェリー・ジャモット、それに若き日のデュエイン・オールマンといった名手らと共に録音された。(解説書より抜粋)
解説・小川真一
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